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マイケル・ポーターJr対マービン・バグリーの高校トップフォワード対決は先輩のポーターJrに軍配。

日本でもプレーしたチャールズ・オバノンの息子、チャールズ・オバノンJrはUSCにコミット。

開幕から無敗のUCLAがディロン・ブルックスの3PTでオレゴン大に屈する。

日本でも人気上昇中のザイオン・ウィリアムソンが3試合合計107得点でChick-Fil-A Classicの得点記録を更新。

ジョージワシントン大の渡邊雄太。故障からの復帰戦で強豪マイアミ大相手にチームハイの15得点。

MVA対IMG。R.J・バレットの30得点でフロリダ頂上決戦をMVAが制す。

グレイソン・アレンがイーロン大戦でのテクニカルファウルで無期限の出場停止へ。

ハリー・ジャイルズが遂にNCAAデビューを果たすもチームへのフィットにはまだ時間が必要か。

UCLAの快進撃を支えるもう1人のフレッシュマン、T.J・リーフ。

日本代表も対戦する可能性のある2017年U-19アメリカ代表は2014年のU-17アメリカ代表を上回るタレント軍団。

マリック・モンクの47得点でケンタッキー大がノースカロライナ大を下す。

マイケル・ポーターJrの35得点21リバウンドの活躍でNathan HaleがRainier Beachに勝利。

エースのロメオ・ラングフォードが40得点を上げるも、New AlbanyはLa Lumiereに敗退。

チノヒルズ高校開幕7連勝。連勝を42に伸ばす。ラメロ・ボールが23得点14アシスト。

ランキング1位のビラノヴァ大がノートルダム大との全勝対決を制す。

class of 2018:学年NO1プレーヤーのマービン・バグリーがシーズン開幕戦で27得点。

デューク大のジェイソン・テイタムがデビュー2戦目で22得点8リバウンドの活躍。デューク大がフロリダ大を下す。

デューク大期待のフレッシュマン、ジェイソン・テイタムとマーキス・ボールデンが遂にデビュー。

UCLA対ケンタッキー大の全勝対決をUCLAが制す。ロンゾ・ボールは14得点7アシストの活躍。

class of 2017:デューク大にコミットしたエルトン・ブランドタイプのビッグマン、ウェンデル・カーターJr。

八村塁がミシシッピバレー州立大戦で初の2桁得点。10得点9リバウンドを記録。

ポルジンギス、ベンダーに続くユーロ出身ビッグマン。強豪アリゾナ大を牽引するラウリ・マルカネン。

UCLAロンゾ・ボールの弟、次男リアンジェロ、三男ラメロ、2人で1試合103得点を記録。